お知らせ|緑内障・白内障の治療なら横浜の東戸塚田園眼科クリニック。

東戸塚 田園眼科クリニック
お知らせ

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H29.1.10

2017年花粉情報
今春の花粉飛散数は、関東で前年よりやや少なく、花粉が飛び始める時期は、今年2月上旬からと見込まれています。
花粉症による鼻の症状は鼻水、くしゃみ、鼻づまりで、目の症状としてはかゆみ、ゴロゴロとした異物感、涙、白目の充血、白目の腫れなどが特徴ですが、花粉の飛散前からの抗アレルギー剤の点眼(初期治療)が症状の軽減に有効です。
お気軽にご相談ください。

H28.3.28

休診のお知らせ
4月から第5土曜日を休診とさせていただきます。
よろしくお願い致します。

H28.3.15

近視進行予防薬(マイオピン)による、近視の進行を抑える新しい治療を始めました。
詳しくはこちら>>>

H28.2.25

当院のアクセスページ内に院内を見ることができるグーグルインドアビューを設定しました。

H27.4.5

平成27年3月より新型の眼圧計(ノンコンタクトトノ/パキメータNT−530)を導入しました。
眼圧を調べる検査は、眼の異常を知るための大切な検査の1つです。眼圧が高く視神経が障害される緑内障は、特に高齢者の有病率が高く、またステロイド点眼薬の副作用の1つとしての眼圧上昇も考慮が必要です。
今回導入したNT−530は、非接触で角膜厚と眼圧を同時に測定することができる器械です。
眼圧は角膜の上から測定されるため、厚みの薄い角膜の場合、眼球内の圧力が過小評価(実際より低く測定)されることがあります。また反対に厚い角膜の場合、過大評価(実際より高く測定)されることになります。
NT−530では、角膜厚計で測定した数値を入力することで、角膜厚に応じて眼圧を補正計算する機能を搭載しています。また、空気圧と音が従来のものより小さくなったため、患者さんにより優しい眼圧計となっています。

H26.11.1

患者さんのプライバシーに配慮するため、診察室内の話し声が外に漏れないようヤマハスピーチプライバシーシステムを導入しました。

H26.6.11

受付時間のお知らせ
 午前  9:00〜12:30
 午後 14:30〜18:30
     14:30〜19:30(水曜日のみ) 

H26.2.12

木曜日は代診の診療となる場合がありますので、よろしくお願いいたします。

平成25年11月より、新しくFDT(視野計)を導入いたしました。
緑内障などの視野変化がより早くわかり、患者様にとっては検査時間が短いので負担の少ないものです。

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