緑内障・子どもの目・眼精疲労なら横浜の東戸塚田園眼科クリニック。

東戸塚田園眼科クリニック
初診受付サービス
電話番号・休診日
お知らせ

2020.4.28

電話診療による投薬について(コロナウイルス特別対応)当院にて6ヵ月以内の受診歴がある方で、高齢、慢性疾患を有する等受診が難しい場合は、電話での問診による投薬が可能な場合があります。症状によっては診察が………  続きを読む>>>

2020.4.14

新型コロナウイルスに関する対策について   当院では、消毒・換気・職員の健康チェック等できる限りのことを行い、感染予防に配慮しております。 

H30.1.27

休診のお知らせ第2、第4土曜日は休診とさせていただいております。尚、第1、第3、第5土曜日は、通常通り診療いたします。ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。 

H29.5.23

早期の視野異常を検出できる特殊視野検査(ブルーオンイエロー、FDT)が施行可能です。詳細はお問合せ下さい。 

H27.4.5

平成27年3月より新型の眼圧計(ノンコンタクトトノ/パキメータNT−530)を導入しました。眼圧を調べる検査は、眼の異常を知るための大切な検査の1つです。眼圧が高く視神経が障害される緑内障は、特に高齢………  続きを読む>>>
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ごあいさつ

院長 滝澤 裕一

こんにちは。院長の滝澤裕一と申します。
約30年間、横浜市内で地域医療に携わり、地域にお住いの皆さまの目の健康をサポートし、眼疾患の早期発見から予防医学まで満足度の高い医療を提供するため、日々努めております。
現在高齢化社会になりつつある日本で、特に医師として、40歳以上で罹患率の高い緑内障の方を助けたい、悪化しないことに全力を尽くしたい、しいては日本国内の緑内障の失明率低下に貢献したいという大きな思いを常々抱きつつ、診療に当たっております。
診療では、患者さん一人ひとりのお話にしっかりと耳を傾け、病状をわかりやすくご説明し、ご納得いただいた上で治療を行っております。
また新たな医療知識・技術を取り入れ、常に最良の医療を提供できるクリニックを目指していきたいと考えております。
小さなご心配事でもお気軽にお立ち寄りご相談ください。皆さまのご来院を心よりお待ちしております。

■院長略歴

昭和60年 東邦大学医学部卒業・東邦大学眼科研修医
昭和62年 自治医科大学眼科レジデント
平成03年 西横浜国際総合病院部長
平成10年 東戸塚田園眼科クリニック開院

トピックス

超広角眼底カメラ Daytona(デイトナ)

H30年4月より、患者さんの負担を軽減するため超広角眼底カメラのオプトス社製DAYTONA(デイトナ)を導入、従来の眼底カメラと比較し画角で4倍、面積で10倍以上という広角撮影ができるようになりました。
この検査は、散瞳剤(瞳孔を拡げる薬)を使用することなく数秒程度で網膜の80%以上の範囲を検査でき、従来の眼底撮影では観察困難な網膜周辺部の異常を見逃さずに捉えることが可能となりました。
当院では、飛蚊症の訴えや糖尿病、高血圧、網膜疾患の既往がある方等必要な方にはデイトナを用いた検査を行っています。
気になる症状があり、当検査をご希望の方は、お気軽にご相談ください。

スポットビジョンスクリーナー

当院では、スポットビジョンスクリーナーを導入し、乳幼児(6か月〜)の視力スクリーニング検査が可能になりました。
この検査は、早期に屈折異常や斜視を発見し将来弱視になることを予防することができます。
お子様の見え方についてご心配のある方は、お気軽にスタッフまでお声がけください。

症状を詳しくお聞きし丁寧な診察と分かりやすい説明をします。

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