お知らせ
光干渉断層計(網膜観察装置)
平成23年1月、光干渉断層計が最新のモデルに変わりました
新しい機器の導入により、眼底疾患および緑内障の診断精度が向上し、治療前
後の評価がより正確に行えるようになりました
また、眼底病変をCTやMRIのような断層画像データとして患者さまに提示でき
るようになり、病気に対する理解を深めていただくことも可能となりました
検査は非侵襲であり、痛みや眩しさはありません
検査時間も短時間で終わります
当機器の導入により、患者さまにさらに質の高い医療が提供できるようになった と考えております


